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VFC会員の野さんのクラシック演奏会 会員の野さんが指揮する文京フィルハーモニー管弦楽団の第一回定期演奏会が5月4日にあります。 2007.4.29 VFC会員のMinaさんからライブ告知 会員のMinaさんが出演するジャズヴォーカル発表会ライブにお越しください。 2007.4.29 サラ・パレツキーサイトにヴィク・ファン・クラブの写真がアップ サラ・パレツキーさんのサイトにヴィク・ファン・クラブの写真がアップされていますのでご覧ください。
2007.4.29 VFC BBSを閉じました 約5年半がんばってきましたが、最近は書き込みも少なくなっているし、掲示板の役割は終わったと思います。迷惑書き込みが増えたのを機会に閉じることにしました。 2007.2.16 |
VFC会員のMinaさんからライブ告知! Jazz Vocalを習っておりますが、 うちのクラスの発表会ライブがありますので お近くの方、音楽好きの方、ぜひお越しくださいまし。 日 時:10月9日(月・祝)4:30開場、5:30開演 出演者:古屋さとこ門下生(Vo.) ♪♪Minaさんからのメセージ♪♪ 2006.9.30 |
サラ・パレツキーの新作「ウィンディ・ストリート」が6月10日発行されます 早川書房様よりお知らせをいただきました。 「ウィンディ・ストリート」原題 FireSale〈ハヤカワ・ノヴェルズ〉2,310円 2006.5.23 |
中野和子のシカゴだより38・39をアップしました アップが遅くなりましたが、38は「ホワイトソックスがチャンピオンに」39は「知って得するアメリカの買い物事情」です。 2006.3.10 |
サラ・パレツキーさんから手紙をいただきました 会報11月号に載せますが、サラさんと中野さんの写真が表紙になっている会報を見ての気持ちを書いてくださいました。 2005.11.2 |
シカゴ発「US SHIMBUN.COM」のコラムページにVFCが紹介されました シカゴ発のサイト「US SHIMBUN.COM」のコラムニスト藤河信善さんが、VFCを紹介す記事を書いてくださいました。コラムページ「藤河さんのシカゴはクール」第2回(11/1更新)をお読みください。 2005.11.2 |
山本やよいさん訳 ハーラン・コーベン「ノー・セカンドチャンス」上下 ヴィクシリーズの訳者、山本やよいさんの訳による、ハーラン・コーベン「ノー・セカンドチャンス」上下(ランダムハウス講談社 上750円、下780円、税抜き)が発行されました。 2005.10.1 |
「Vic Fan Club News」9月号 「Vic Fan Club News」9月号を今日発行しました。 2005.9.17 |
マイクル・コナリー「暗く聖なる夜」 マイクル・コナリー「暗く聖なる夜」上下(講談社文庫 1680円)が発行されました。 2005.9.17 |
KAZUN's Show Case VFC会員の中野さんがご自身のブログ「KAZUN's Show Case」をつくられたのでお知らせします。 2005.9.17 |
S・J・ローザン「春を待つ谷間で」 S・J・ローザン「春を待つ谷間で」(創元推理文庫 1050円)が発行されました。 2005.9.17 |
サラ・パレツキーの新作「 FIRE SALE」 大切なニュースをお知らせするのを忘れてました。 2005.9.17 |
シカゴ在住の中野さんがサラ・パレツキーさんのサイン会に参加しVFCをアピール シカゴ在住のVFC会員、中野さんがシカゴで行われたサラ・パレツキーさんのサイン会に参加しました。サラさんは中野さんのことを覚えていてくださり、以前に会ったサイン会の場所も覚えておられたそうです。中野さんは質問コーナーの時に、サラ・パレツキーファンの人たちの前でVFCが健在であることをアピールしてきました。 2005.7.26 |
会報「VFC News」発行と例会のお知らせ 会報7月号を7月15日に発行しました。 2005.7.20 |
管理人から ニュースページの更新を長い間怠っておりました。 2005.7.10 |
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サラ・パレツキーさんニュース (1) (2) 2005.7.10 |
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サラ・パレツキー「ブラック・リスト」が2004年ゴールド・ダガー賞を受賞 2004年9月末に翻訳が出たサラ・パレツキー「ブラック・リスト」が、英国推理作家協会(Crime Writers' Association =CWA)の2004年ゴールド・ダガー賞を受賞しました。 2005.7.10 |
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山本やよいさん訳の作品が入っている短編ミステリー集を紹介します 木村仁良編 木村仁良(二郎)さんが編集し、サラ・パレツキーシリーズの翻訳者、山本やよいさんの訳した短編が3つ入っています。 内容 (2005年1月) 2005.7.10 |
| 「梅村こども診療所」サイト |
梅村さんの「梅村こども診療所」サイトに「こども診療所だより」16号がアップされました。 2004.9.27 |
| 『ブラック・リスト』発売! |
サラ・パレツキー『ブラック・リスト』が9月24日に発売されました。 2004.9.27 |
| 2003年10月2日の All About Japan「話題の本ガイド」はヴィクの言葉がテーマです |
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irieさんが10月10日の掲示板に書かれています。 2003.10.19 |
| 阪神タイガース優勝の夜 |
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2003.9.15 |
| サラ・パレツキーさんの書斎(「 Book Magazine 」の9月10月合併号より) |
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以下のURLで、新作「 Blacklist 」発表を10月に控えたサラ・パレツキーさんの書斎での姿が見られます。 2003.9.10 |
| サラ・パレツキー「フォト・フィニッシュ」が入っている短編小説集が発行されました |
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『探偵稼業はやめられない―女探偵VS.男探偵』 木村二郎さんが編纂したサラ・パレツキーの短編小説「フォト・フィニッシュ」を含む短編小説集です。他の作家の作品もとてもおもしろく、きっといままで知らなかった探偵との出会いもあるはずです。最後の解説が楽しいのでぜひ買ってお読みください。 内容 2003.8.31 |
| VFC会員 梅村 浄さんの新しい本を紹介します |
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『こどものことばは暮らしから生まれる─ことばの遅いこどもの育ち─』 この本には、雑誌連載「大人の目・こどもの目」を中心に〈こどもと「ことば」〉、福音館『こどものとも』折り込み付録に1年にわたって連載された〈お母さんへの花だより〉、ことばにまつわるエッセイを集めた〈ことばに秘められたこと〉が収録されています。 |
| 梅村こども診療所より「こども診療所だより」復刊第13号が発行されました |
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梅村こども診療所の年3回発行の小冊子「こども診療所だより」復刊第13号が発行されました。表紙は西山悦子さんの子どもをテーマにした写真と工藤直子さんの詩が掲載されており、内容は山田真さんの「検査について」、ことばの相談室スタッフの「こども達と絵本を遊ぶ」ほか、病気と子育てについての情報がたくさんあります。お読みになりたいかたはご連絡ください。すでに梅村こども診療所サイトにもアップされていますので、リンクページからどうぞ。 |
| サラ・パレツキーの新作『Blacklist』が9月29日に発売されます |
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サラ・パレツキーの新作『Blacklist』がアメリカで9月29日に発売されます。どんな内容か楽しみですね。山本やよいさんの『ビター・メモリー』あとがきによると、FBIがからんでくるとか。シカゴの街を走り回るヴィクにまた出会えそうです。メアリ・ルイーズ・ニーリィがそろそろ活躍するんではないかと…これは私の推察です。 |
| 梅村こども診療所より「こども診療所だより」復刊第12号が発行されました |
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梅村こども診療所の年3回発行の小冊子「こども診療所だより」復刊第12号が4月に発行されました。表紙は西山悦子さんの子どもをテーマにした写真と神沢利子さんの詩が掲載されており、内容は山田真さんの「検査について」ほか、病気と子育てについての情報がたくさんあります。お読みになりたいかたはご連絡ください。すでに梅村こども診療所サイトにもアップされていますので、リンクページからどうぞ。 |
| 女性ライフサイクル研究所のサイトがリニューアルされました |
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女性ライフサイクル研究所のサイトがリニューアルされました。研究所のスタッフ紹介等が読みやすくなり、書籍の購読もしやすくなりました。スタッフの日記帳やエッセイページなど、更新も頻繁に行われています。リンクページからどうぞ。 |
| サックス奏者MASAさんが秋吉敏子さんと共演します |
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「秋吉敏子ライブ&トーク2003」にMASAさんが共演します。 |
| 『VI』29号を発行しました |
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2月15日に年に一度の会報『VI』29号を発行しました。特集はアンケートです。会員の生活や好きなものの他に、ヴィクにかかわる質問もあり、たいへん楽しいものに仕上がりました。 |
| サラ・パレツキーさんから贈られたTシャツの写真をお見せします |
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| サラ・パレツキーの新作『ビター・メモリー』発行 |
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待ちに待ったサラ・パレツキーの新作『ビター・メモリー』(原題「 Total Recal 」)が12月24日に発行されました。会員でないかたも読まれた感想などお寄せくださればうれしいです。 |
| 1月7日にVFCサイトが「So-net」の「URL TODAY 今日のURL」で紹介されました |
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| 「こども診療所だより」復刊第11号が発行されました |
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梅村こども診療所の年3回発行の小冊子「こども診療所だより」復刊第11号が去年12月に発行されています。表紙に谷川俊太郎さんの詩が載っていて、内容は、山田医師の“検査について”、梅村さんの“私を番号で呼ばないで”と旅の記録、その他おしゃべり会の報告など盛りだくさんです。 |
| 「女性ライフサイクル研究」第12号が発行されました |
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お知らせが遅くなってしまいましたが、女性ライフサイクル研究所から年報「女性ライフサイクル研究」第12号(特集「非暴力プログラム
その思想と実践」)が去年11月発行されています。“非暴力の思想と実践”“非暴力プログラム”“修復”という見出しからもわかるように、思想と実践という難しい問題についてスタッフを中心にした書き手が挑んでいます。 |
| サラ・パレツキーの新作は12月20日ごろの予定 |
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サラ・パレツキーの新作発行は、12月20日ごろの予定と早川書房からお返事をいただきました。もうすぐですね。楽しみに待っていましょう。 |
| 11月例会に札幌からご参加 |
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ヴィク・ファン・クラブの例会はずっと毎月第4土曜日の夜に開いています。最近は参加者が少なくて苦戦していますが、11月には札幌からOさんが参加され、楽しい一夜を過ごしました。まだまだ続けようと思っています。 |
| ヴィク・シリーズが出版されて20年、記念のTシャツが中野さんに… |
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ヴィク・シリーズがアメリカで出版されてから20年経ちました。日本にはじめて紹介されたのは1985年ですから17年経ったんですね。 |
| サラ・パレツキーの新作『トータル・リコール』の発行は12月です |
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サラ・パレツキーの新作『トータル・リコール』の発行について早川書房に問い合わせたところ、12月とのお返事をいただきました。 |
| 10月25日、ドーンセンターで正置友子さんの絵本と歩んだ人生のドキュメンタリービデオ上映 |
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千里ニュータウンに住んでいる正置さんは、ご自身の子どもが産まれたときから近所の子どもたちと母親たちに、自宅を開放して青山台文庫をはじめました。それがいま、3000冊の本がある私設図書館「青山台子ども文庫」(吹田市の千里ニュータウン集会所)に発展しています。 |
| サラ・パレツキーさんの短編小説2作が入った小冊子「V. I. X 2 」が発行されました |
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サラ・パレツキーが短編集「Windy City Blues」のあとに書いたヴィクシリーズの短編2編が小冊子になりました。「V.
I. X 2 」(Sara & C-Dog Press, 2002; $5.00) です。 |
| 「若狭だより」の終了と新連載「大町だより」 |
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長い間にわたって続いてきたエッセイページの「若狭だより」が31回で終了しました。 |
| 梅村こども診療所から『こども診療所だより』復刊第10号発行のお知らせ |
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第9号発刊のお知らせが抜けてしまいましてすみません。今回『こども診療所だより』復刊第10号が発行されました。ホームページもアップされています。http://www.sgy2.com/umemura/publication/dayori/dayori10/index.html |
| サラ・パレツキー 2002年度「ダイアモンド・ダガー賞」を受賞! |
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2月14日、英国推理作家協会(Crime Writers' Association =CWA)は2002年度の「カルティエ・ダイアモンド・ダガー賞」をサラ・パレツキーに贈ると発表しました。この賞は長年ミステリを発表してきた著名作家に対して、業績を称えて贈られるものです。授賞式は5月8日にイギリスで行われますが、たくさんの著名作家、ミステリー関係者が参加する予定です。 |
| 梅村こども診療所から『こども診療所だより』復刊第8号発行のお知らせ |
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お知らせが遅くなりましたが、梅村こども診療所から『こども診療所だより』復刊第8号が発行されています。ホームページもアップされています。http://www.sgy2.com/umemura/publication/dayori/dayori08/index.html |
| ヴィク・ファン・クラブ10周年記念パーティ 2001年10月27日 |
〈参加者の感想〉
K・Uさん
Y・Yさん
A・Mさん
S・Yさん
S・Uさん
A・Aさん
N・Hさん 〈10周年係りのあいさつ〉
小田映子
嶽山智子
杉谷久美子 |