つい最近、「げんごろう」に参加してくれた1期から5期までの学生達と、しいちゃん、なあちゃんの家族とともに、交流会を開きました。一人の学生の発言で始まった、ことばを追いかけてきたビデオ撮影の試みが、世代を越えて集う場に育ってきたことを嬉しく感じた日でした。 二人が6才になって、小学校に入学する日まで、私達はビデオを担いで、二人を訪問したいと思っています。